ドラクエ11 PS4か3DSか

729日に発売となったドラクエ11。発売までは全く気にしていなかったけれど、いざ発売されるとプレイしたくなる。ドラクエすごいな。

最後にやったドラクエ7のリメイク。一番好きなドラクエは5。ピエール最高。

PS43DS

PS43DS、これまでにない選択肢で展開してきた今作。悩んだ末に3DS版を購入。PS4の綺麗なグラフィックも魅力的ですが、

  1. どこでもできる!
  2. 2Dモードやりたい!
  3. 価格が安い。

という理由で3DSに。

じっくりやれる時間が取りづらい身としては、どこでもできる携帯機は重要。社会人になってから据え置きの積みゲー率が高いし…

やっぱりドラクエは2Dゲームなんだよ、と思っているので、2Dモードが実装されたのは嬉しい。ドラクエモンスターズでも実装されればいいのに。

あとは、価格面でも3000円くらい違うのでお財布にも優しい。

 

2Dモードか3Dモードか

2Dモード最高!サクサク進むし、ドラクエこれだよ感がある。

あと、ゲーム直後に体験できる2Dモードと3Dモードのリンクプレイは地味にすごい。開発は大変だっただろうに…

2Dモードと3Dモードでの世界の見え方が違いすぎるのも面白い。切り替えながらやってみると同じ世界とは思えなくて混乱するくらい。

ただ、今作は新しいプレイスタイルを提案してきたというより、過去作のプレイスタイルを全部できるようにしてプレイヤーに選択させるようにした訳だが、なんとなく中途半端感がある。選べるのは嬉しいんだけど、それぞれもっと突き詰めてよくできる気がする。

あと、3Dモードは正直がっかりなので、3DモードでやるくらいならPS4でやったほうがいいと思うな。3DSで2Dってのも違和感あるけど…

 

最後に

5時間くらいやって、現在、サマディーに到着した辺り。今作もよくも悪くもドラクエドラクエ好きならやって損はないと思うけど、新しさは感じない。ただ、ストーリーは9よりも期待できる。プレイスタイルを選ばせるやり方はある意味斬新で、ドラクエくらいの大作でしか出来ないと思うので、興味があれば体験してみてはいかがでしょうか。

 

【読書】超・箇条書き

 結構参考になる本だった。読み終わってみると、「超・箇条書き」と表現するほどすごいことを言っているのか?とも思ったが、普通の箇条書きをアドバンスさせた考えなので差異化という意味だと捉えて納得した。

 普段から論文的な文章をよく書くのだが、多くの場合、書くことを箇条書きで書き出して、文章に膨らませるという手法で書いている。本書は箇条書きと文章化までの間を補完する手法として参考になった。

 本書では箇条書きをアドバンスさせるために、「構造化」「物語化」「メッセージ化」が必要だという。特に、「メッセージ化」は参考になった。「隠れ重言を排除する」「数字を使う」というのは意識しないと出来ないし、重要なことだと思う。ただ、「否定を入れる」というのはケースバイケースだしテクニックだと思う。「構造化」「物語化」も重要だと思うけど、「構造化」は基本的なことで重要だと思うが、ある程度普段から意識していることなので、まぁそうだよね、という感想。「物語化」も読み手・聞き手を意識することは重要だけど、プレゼン等の場合に意識すればいいことではないかなと思う。

 普段から論文書いたりする人にとって、本書の内容はそんなに特別なことは書いていない。若手社会人には有用かもしれないが、それ以上の年次の人だとすでに実践していることも多いのではないだろうか。また、プレゼンの例を中心に説明されている。論文などにも適応できるよなぁと思って読み進めていたら、最後にプレゼン以外にも使えるという紹介がされていた。

 箇条書きは、全てのアウトプットの骨組みになると思っている。そこから要点やエッセンスを抽出して価値あるもの昇華できる人のアウトプットはよいものだと思う。自身のアウトプットもよいものになるように、本書の内容を踏まえて普段の活動を振り返ってみようと思う。

 

超・箇条書き―――「10倍速く、魅力的に」伝える技術

超・箇条書き―――「10倍速く、魅力的に」伝える技術

 

 

【HS】初心者(自分)が海賊ウォリアーで勝てない

7月に入ってから勝てなくなったので、対策を調べてみたり考えてみる。

ちなみに、使っているデッキは海賊ウォリアー。

今の環境で流行ってる進化シャーマン、翡翠ドルイド、コントロールメイジに割と弱い。

 

色々調べてみたけど、どのサイトでも書いてあることは大体同じで、同じデッキ使うのと感想戦をちゃんとやれよ、とのこと。

追加で下記が参考になったのでメモっておく。

 

<辛口注意!>レジェンド/ランク5になるためにすべきこと

http://borurunhs.hatenablog.com/entry/2016/08/22/223935

・マリガンガイドくらい読め

 Tempostromに書いてあるの知らなかった。ヒーローに関係なく同じようなマリガンをしていたので参考にしてみる。

・相手のデッキに入っているカードを予想しろ

 デッキタイプはすぐにわかるが、デッキの理解が浅い。相手のムーブをどれだけ抑え込めるかが重要なゲームだから、どんなカード切ってくるかとか、狙いが読めるの大事だよね。

ハースストーンを始めて1ヶ月経ったので忘れないようにメモしておく

いまさらながらハースストーンを始めました。

ウェブ記事を色々調べて勉強したので、自身の備忘録としてもメモ。

※気が向いたら更新

 

 

役立つサイト

HearthStone 公式サイト

http://us.battle.net/hearthstone/ja/

 

ハースストーン日本語Wiki HearthStone MANIAC

https://wiki.denfaminicogamer.jp/hearthstone/

 

Hearth Gamers

http://hearthgamers.com

 

すべ半Hearthstone

http://amanos-hearthstone.com

 

HearthStone Express

http://hs-exp.jp

 

Dekki.com

https://dekki.com/ja/

 

参考になる動画

HearthStone WorldTwitch

 

1から始めるハースストーン(Youtube

 

【大魔境ウンゴロ】絶対にやってはいけない海賊【ハースストーン】(Youtube

https://www.youtube.com/watch?v=pWD1UzqfYR4

・海賊ウォリアーの基本がわかる

 

参考にしたページ

1 初心者のためのハースストーン講座

https://www.wondershare.jp/hearthstone/beginner-guide.html

無課金プレーヤー向け記事。無課金向けにどのようにカードリソースを集めていくかを解説。ハースストーンではゴールドも集まりにくいため、役立つノウハウは多い。ゴールドの使い道については課金者にとっても有用。

・ゴールドは闘技場に使う。報酬としてカードパック以外にダスト、ゴールドを取得できるため、効率がいい。

 

2 いまさらはじめるハースストーン【初心者がしてはいけないこと】(いつまでも迷い路)

http://lostroad.blog.jp/archives/hearthstone_04.html

・サーバー選び

・初心者に闘技場はおすすめしない。カジュアル、ランク戦でカードを勉強すべき。

 1に矛盾?する記事が書かれていて興味深い。

 

いまさらはじめるハースストーン【金策あるいは課金】(いつまでも迷い路)

http://lostroad.blog.jp/archives/16296494.html

対人戦に勝つためには課金が必要。ある程度のランクに到達するためには1~3万必要。スタン、アドベンチャーは買っておきたい。ここまででランク20~24。

無課金で続けるためには勝敗にこだわらないこと。

 

0からのハースストー

http://hearthstonefrom0.seesaa.net

はじめたばかり~ランク5くらいまでがターゲット。

 

【ハースストーン】新規必見、序盤にやっておくと得すること

https://gamy.jp/smartphonegame-all/syosinsya_avgrtfsaerda

 

個人的ハースストーン理論1(Tredgames

https://tredgames.blog/2016/04/03/個人的ハースストーン理論-/#more-780

 

個人的ハースストーン理論2(Tredgames

https://tredgames.blog/2016/04/21/個人的ハースストーン理論%E3%80%80/#more-1603

 

初心者がやりがちな5つのミス

http://hsread2win.blog.fc2.com/blog-entry-417.html

 

あまりにもよく見かける初心者のミス ー第一ターン編(HearthStone express

http://hs-exp.jp/2014-02-10/top-mistakes-1st-turn/

 

あまりにもよく見かける初心者のミス ー武器編(HearthStone express

http://hs-exp.jp/2014-02-10/top-mistakes-weapon/

 

3種のアドバンテージ ーカード・テンポ・ライフ(HearthStone express

http://hs-exp.jp/2015-02-22/3-advantages-card-tempo-life/

 

3 RNG IT!~ハースストーン闘技場を平均7勝する~

http://hearthstone.boy.jp/sitemap/

闘技場指南。慣れてきた初級~中級者向け。

 

【ハースストーン】闘技場が楽しいからみんなやろう。初心者向けにコツとか書いておく

http://www.hitode-festival.com/entry/2017/02/08/215513

平均4~5勝を目指す。

 

ハースストーン練習法@感想戦(すべ半Hearthstone

http://amanos-hearthstone.com/hearthstone-practice

 

4 <辛口注意!>レジェンド/ランク5になるためにすべきこと

http://borurunhs.hatenablog.com/entry/2016/08/22/223935

 

 

参考にした本

デジタルカードゲーマーホビージャパン

http://gamebiz.jp/?p=179693

ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団 1

今年の6月に発売されたソフトですが、先週からプレイしています。
(ワールドオブ〜〜をプレイしていて辛くなったので、DRPGに逃げ込みましたw)

事前にレビューを見ていたので、結構評判が良いソフトということは知っていましたが…

かなり面白い!

DRPGって昔からあるジャンルだからか、ゲームシステム(デザイン)勝負みたいなところがあると思うんだけど、そこがよく出来ている。よくここまで色んな仕組みを入れたな、とさえ思う。

いくつか紹介すると、

  • カヴン

多くのDRPGではユニット単位でパーティーを組むのが普通ですが、このゲームではカヴンと呼ばれる集団単位でパーティーを組みます。なので、15ユニットも戦闘に出たり、サポートユニット含めて最大40ユニットを使ってパーティーを組むという、いかにも日本一ソフトウエアらしい規格外なシステムを実現しています。パーティーを組むためには結Ω魂書というアイテムが必要になります。
そういう発想は今までなかったなー、と。思いついても破綻しないシステムにするのが大変だと思うのですが、よくまとめたなと思います。

  • ドナム(いわゆる、技・魔法)の扱い

ドナムと呼ばれる戦闘中に繰り出せる技・魔法の扱いも、個人的には新しく感じました。技・魔法はユニットが覚えるものと思ってプレイしていたのですが、このゲームではカヴンが習得しているものになっています。もうちょっと具体的に説明すると、カヴンを結成するためには結魂書が必要になるのですが、結魂書ごとに使えるドナムが設定されていて、その結魂書によって結成されたカヴンのメンバーであれば設定されているドナムを使用できる、というシステムになっています(わかりにくくてすみません…)。

 

他にも、ダンジョン内の回復手段やギミックを操作するためのリインフォース等、ほぉ、と思わせるシステムが満載です。

プレイを開始して5時間程度になりますが、未だにチュートリアルがあったりするくらいです。

ストーリーもなかなか面白そう(まだわからない)なので、空いた時間にガシガシ進めて行きたいなと思ってます。

 

おすすめゲームです。(やるなぁ、日本一…)

 

ブログを始めようと思った話

  1. はじめに
  2. なぜブログを書くか
  3. こんなことを書いていこう
  4. 終わりに

1. はじめに

ブログは以前からやっていたのですが、前のブログの更新が長らく滞っていました。
仕切り直しということで、新たに始めようと思う。
とはいえ、ブログはやる度に三日坊主で終わりがちで、何か改善しないと今回も短期で終了しそう。
そこでまずは、モチベーションとか、目標とか掲げてみようと思う。

 

2. なぜブログを書くか

日々の記録を、積極的にアウトプットしていきたいなとふと思ったのが始まり。
普段色んなこと調べたりしていることを頭の中で処理したまま忘れ去って、また同じことを調べるのも効率が悪いし、せっかくだから誰かの役に立てればいいなと思ったのもある。
あとは、最近、思考を整理する速度を上げたいと思っていて、日々文章を書くとその辺りが向上する、とか聞いたことがあるのもモチベーションの一つだったりする。
もっとダイレクトなモチベーションとしては、物書きをしてみたかったのもある。仕事でも(筆者は現在研究開発職についているのだが)文書を書く機会も多く、文章力の向上もしたかった。
挙げてみると思いの外色んな理由があってモチベーションもあるのだが、時間が取れないというのが一番の障害になりそうだ…

 

3. こんなことを書いていこう

とりあえず、今のところ考えているのは以下のもの。

4. 終わりに

あまりブログで収入を得たいとかそういうことは考えていなくて、自己研鑽の一環のつもりでやっていこうかなと思っています。
もしご覧になっていただける方がいたら、それはそれで本当に嬉しいです。
続けることが一番難しいブログですが、ライフワークにできるよう頑張ってみようと思います。